ローマ数字変換計算機

ローマ数字と数値を素早く正確に相互変換します。

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ローマ数字の仕組み

ローマ数字は、I、V、X、L、C、D、M の7つのアルファベットを使って値を表します。

記号を組み合わせたり、IV(4)やIX(9)のような減法表記(引き算の組み合わせ)を用いたりして数を作ります。

3999を超える値については、この変換器では括弧を使用して「1000倍」を意味する表記(例: (V) = 5000)を採用しています。

ローマ数字変換に関するよくある質問